体験者の声

体験者の声体験者の声

体験談1

リアルな英語に触れることができました

河村麻子さんは春休みを使って短期インターンシップに参加しました。


体験談を読む border
体験談2

アメリカではアピールしなければ認めてもらえないという事も改めて感じました。

土岐卓也君は大学3年生の春休みを利用して2週間の無給インターンシップに参加しました。最初は大変なことが多かったですが、やり遂げた後に感じたものは多かったみたいです。

土岐卓也君

私はこの春、2週間の無給インターンシップに参加させてもらいました。 今までサンフランシスコには短期研修で2回来ており、今回は3回目という事で、 就職先を決めるという意気込みでこのインターンシップに臨みました。

研修 最初の日、自己紹介のときにポロッと『英語はまだ自信が無いんですけど…』と言ってしまった後、マネージャーに『まず厳しい事言うようだけど、英語が話せないのでは話にならないから 』と言われ、自分自身サンフランシスコに行く前に英語を勉強したつもりだったのですが、あまりにも英語力が足りないという事を指摘されかなり落ち込みました。

そこで、「英語ができないならできないなりに自分にしかできないところをアピールしよう」と思い、今までやってきたアルバイトの接客を活かしていろいろと頑張ろうと思いました。 でも現実は、 その日言えなかった英語を次の日には言えるようにと復習し、次の日にそれが言えても、その次の日には忘れてしまったりと、 うまく行かない日が続きました。

しかし頭でわかっていてもどんな勉強をすればいいのか、自分は今何をするべきなのかがわからなくなっていき、自分が何を話しているのかわからなくなったり、何か指示を受けても覚えていなかったりと、パニックになる事がとても多かったです。お客様が何を言っているのかがわからずつまずき、マネージャーに怒られてへこみ、正直向いてないのかな、と思うこともありましたが、途中で投げ出すのは絶対に嫌なので、最後までやり遂げようと頑張りました。

ここで研修してかなり多くの事を学びました。接客の仕方はもちろん、 アメリカではアピールしなければ認めてもらえないという事も改めて感じました。 実際私はこの研修でも、まあわかってもらえるだろう、と甘い考えがあったからうまくいかなかったのかもしれません。今は、今回の経験を活かして将来絶対に役立たせることができる自信がありますし、この研修をやらせていただき本当によかったと思います。 卒業までの1年間、とにかく英語の勉強をして1年間で英語を話せるレベルにして、有給インターンシップとして絶対戻ってきます!

border
体験談3

海外で働く事に関してのことは、全て親切に分かり易くサポートして頂きました!

渋谷正和君はロサンゼルスの日本食レストランで有給インターンシップをしています。日本で専門学校を卒業後インターンシップに参加しました。

体験談3

海外で働くというのが、私の夢でした。いざ海外就職となるとビザ取得などやることはたくさんあり、分からないことばかりで、とても不安でした。 しかし、ビザの取得の手続きや、面接の対策など、海外で働く事に関してのことは、全て親切に分かりやすくサポートして頂きました。 まだ、アメリカに来てから日は浅いですが、こちらに来て、感じることは多く、日本にいては感じられないことや、体験できないことが多くあります。 もちろん、楽しいことだけではなく、辛いこともあります。しかし、それを乗り越えた時、自分自身が成長、変われる時だと思います。 それこそがアメリカに来た意味であると思います。これからも、いろんなことに挑戦し、アメリカ生活を充実したものにしたいと考えています。

border
体験談4

私の細かい質問一つ一つに丁寧に答えて下さり、プラスα役立つ情報やアドバイスをしていただき、本当に感謝しています。

鄭祥花さんは現在、語学留学しています。とても充実したアメリカ生活を送っているようで、私たちも嬉しいです。

体験談4

留学に行くための準備というのは、誰もが何から手をつければいいのか分からず 不安なものだと思います。私もその内の一 人でし た。インターネットや本など を見て、自分の欲しい情報だけを探すのは難しく、立場や状況も人によって異な るので、調べれば調べるほど疑問が生まれ るばかり でした。そんな時、タウ ニーのカウンセラーの方にすぐに聞くことができたことは本当に助かることでし た。私の細かい質問一つ一つに丁寧に答えてく ださり、 プラスα役立つ情報や アドバイスをしていただき、本当に感謝しています。留学先の学校と、ホームス テイ先をお世話していただきましたが、どちらも 大変満足 しています。渡米後 もサポートの質は変わらず、安心して留学生活を送ることができています。留学 生活を意義あるものにして、恩返ししたいと思って います。

border
体験談5

ビザ取得サポートをタウニーにお願いした理由はビザ取得率が非常に高いと知ったためです。

岡本君は日本の大学を卒業後渡米しました。最初は留学を考えていましたが、留学費用や留学後の就職活動を考えると不安に感じ有給インターンシップという形を選択しました。

体験談5

今回、ビザ取得サポートをタウニーにお願いした理由はビザ取得率が非常に高いと知ったためです。最初は大使館での面接など渡米に関しわからないことばかりで戸惑いました。 しかし、カウンセラーの方に、「私たちはプロだから、任せてね。」と声をかけていただき安心できました。渡米前のサポートはほぼ全てサポートをお願いしたのを覚えています。 また、無料カウンセリングもタウニーを選んだ理由の一つです。書類の書き方など初心者の僕にもわかりやすく、1つ1つ丁寧に説明してくれました。 渡米後のサポートも充実しており、本当に感謝しています。ありがとうございました!

border
体験談6

現地でのスタートアップもしっかりサポートして頂けたので、アメリカ生活もスムーズに始められました。

森谷君は日本の大学卒業後、渡米しました。ずっと海外就職を考えていましたが、まずは海外で働く経験をしてから、その後の自分の人生を考えたい、という気持ちから、アメリカインターンシップに参加しました。

体験談6

私は、高校を卒業したころから、海外での就職を考えるようになりました。そして、大学に入学した後もその思いは変わりま せんでした。しかし、大学も卒業間近になったころ、何もわからないまま海外で就職をして、はたして私は現地で の生活や、習慣、文化についていけるのか、ということで不安に思うことが多くなりました。
そんなとき、私の大学の教授が 海外でのインターンシップを勧めてくれ、このタウニーという会社も紹介してくれました。教授は、いきなり海外で就職をし、やっぱり合わないので帰りますという事態になったら時間もお金ももったいないから、まずはインターンシップとして1年間海外で自分の腕を試して見 ることを薦めてくれたのです。そして私は、インターンに行くことを決意しました。
タウニーの担当者は、出国前の準備とし て、ビザの手続きや、大使館面接の練習をしてく れました。企業面接に合格してからの準備期間はとても忙しかったのですが、担当者は、アメリカでの生活についてや、世間話もしてくれ、そのときだけはほっとすることができました。またタウニーは、アメリカ渡米後のサポートもあり、 SNN取得の手伝い、住宅探し、研修先へあいさつの付き添いなどをしてくれたので、とても助かりました。
そして、今私は海外に来てちょうど2か月が経ちました。楽しいことも、悔しいことも体験しました。しかし、何よりも日々の自分の成長が自分でわかるのにはとてもびっくりして います。またこれからもたくさんの試練があると思いますが、私はこれからも海外での就職を考えていくつもりです。 みなさんも、海外に興味があるのなら、ぜひ相 談してみてください。自分の将来への第一歩は自分にしかできないことだと思うので・・・